top of page
検索
  • aigami9

宮模試の国語に作文が・・

 先日ある先生から「母が知り合いからもらってきたので」と大根をお裾分けしていただきました。とっても料理の上手な先生でそのままの生の大根と実際に煮たものと両方をいただいたのですが、その美味しいこと美味しいこと(居酒屋さんで食べてる感じ♪)。実際の調理の仕方も伺ったので私もチャレンジしてみようと思います。そして、長町中1,2年生の中間テストが1日延びましたね(11/20月曜から翌日火曜へ)。インフルエンザで困っている方がいらっしゃる中で不謹慎ですが、月曜日の生徒さんはみんなテスト前の授業が1回増えるので、恩塾全体としてとてもラッキー♪最後の詰めに活かして成績上げるぞ!!

 さて、今週ある中3生の生徒さんが今月受けた宮模試の結果を持ってきてくれました。「今回やばかった。。でもそういえばまた国語に作文がなかった。私作文得意だから作文があったらもっと取れていたのに・・」と。ご存知な方も多いと思いますが、宮城県の国語の入試問題には、必ず160~200文字で書く作文が出題されます。その生徒さんとは夏明けぐらいにも同じ話をしていたので今回も生徒さんの方から声を掛けてくれたのですが、この11月の問題も作文の問題がありませんでした。宮模試の国語の問題では時々その作文が出題されません。今年だけの話ではなく毎年のことです。。宮模試は現段階で受験者数が多いので、全体の中での立ち位置がわかりやすく、ナンバースクール以外の合格判定はとても信頼できると思います。ですが、現在恩塾に通っている生徒さんには「ぜんけん模試」という模試を受けていただいてます。ぜんけん模試は国語の作文があるのは当然ですが、それ以外でも入試に対応した部分が多いです。恩塾は、入試に合格するために生徒さんと共に日々励んでおります。作文は一例ですが、入試に近い問題を解けるか?という点を重視した場合、模試結果返却後に偏差値や合格判定以外の部分でもドキドキするようになります。「この形式の問題は解けるようになった」「今回は不正解で残念だったけど、テキストで該当単元を復習して、来月までには(入試までには)解けるようになろう!」と中身まで踏み込んで生徒さんと一喜一憂したいと思っています。長町中や富沢中では学校から高校に提出する評定が出てきました。それぞれの生徒さんがきちんと合格できるように進路指導をさせていただきますよ~!


閲覧数:52回0件のコメント

最新記事

すべて表示

Comments


bottom of page